String str = "𩸽が𩹉を𠮟る。";
List<String> strList = str.codePoints()
.mapToObj(cp -> String.valueOf(Character.toChars(cp)))
.collect(Collections.toList());
こんな感じだっけ?
String str = "𩸽が𩹉を𠮟る。";
List<String> strList = str.codePoints()
.mapToObj(cp -> String.valueOf(Character.toChars(cp)))
.collect(Collections.toList());
こんな感じだっけ?
最後のニュービートル乗りになるまでニュービートルに乗り続ける。と言い続けていましたが、さすがに維持費が掛かりすぎることが理由で、手放すことにしました。
これはNetmarketshare社が発表したもので、それまでシェアが10%台で推移していたFirefoxのシェアが2018年5月についに大台を割り、9.92%になったというもの。1年前、2017年6月の段階では12.53%のシェアがあったことを考えると、かなりの勢いで割合が減少しており、2017年11月リリースの「Firefox Quantum」で古いアドオンがサポートされなくなったことが、少なからず影響しているものとみられる。マルチなOSで動作し、それぞれの設定を別の環境に引き継げるFirefoxは、昔から愛用しています。
<script src="./js/jquery-1.7.1.min.js"></script>
<script src="./js/jquery.puchi.js"></script>
えっ?jQueryを知らない?ネットで調べてください。(^^ゞ
<div id="puchiTest" style="height: 480px; width: 640px;">
</div>
このdivタグに対して、createPuchiメソッドを呼び出すと、divタグ内にプチプチが生成されます。
<script type="text/javascript">
$(function(){
$('#puchiTest').createPuchi();
});
</script>
プチプチの描画にはHTML5のCanvasの機能を使用していますので、古いInternet Explorerでは動かないかもしれません。
そういった対策には、 HTML5業界ではよく知られている、excanvasを使用すれば使えるようになるようです。
「それ何?」って?自分で調べてください。(^^ゞ
<!--[if IE]>
<script type="text/javascript" src="./js/excanvas.compiled.js"></script>
<![endif]-->
って感じです。
<script src="./js/jquery.ui.touch.js"></script>
まぁ、こんな感じです。(^_^;)
$('#puchiTest1').createPuchi({
size : 1
});
$('#puchiTest2').createPuchi({
size : 0
});
デフォルトは、「1(大きいプチプチ)」です。| オプション | 説明 | デフォルト値 |
|---|---|---|
| size | プチプチのサイズ | 1 |
| backColor | プチプチの背景色を設定します。 | 残念ながらプチプチの色は白固定ですが、背景色を少しイジるとそれっぽい色のプチプチが楽しめるかもしれません。 透明度も指定すると更に雰囲気が出ます。 'rgba(192,192,192,0.7)' |
| cursor | プチプチの上のマウスカーソルを設定します。 | 'pointer' |
| sound | プチプチの音をさせるかさせないかの設定をすることができます。 | true |
| バージョン | 日付 | 項目 |
|---|---|---|
| 0.01 | 2004/11/30 | 最初のバージョン。 |
| 0.02 | 2004/12/25 | 偽Unace32.dll機能を実装。ネイティブなUnAceV2J.DLL内APIをコールするラッパAPIで、UnAceV2J.DLLをUnace32.dllとリネームすると、Unace32.dllを利用するアプリケーションから使える...かも。 「l」コマンドの場合は、パス情報を出力しないようにした。(これが実用的かどうかは別として、UnAce32.exeの仕様に合わせるということで) Unlha()の仕様に倣い、UnAce()の時に、引数の_hwndに ::EnableWindow(_hwnd, FALSE) するようにした。 UnAceV2.DLLを同梱。 ソース添付。 |
| 0.03 | 2004/12/28 | UnAceFindFirst, UnAceFindNextでの書庫内データ取得時に最後のファイルが取得できないバグの修正。 |
| 0.04 | 2005/05/17 | storedメソッドで圧縮されたファイルをUnAceGetMethodで取得できないバグの修正。 |
| 0.05 | 2006/02/25 | ファイルが列挙されない事があるバグを修正した。 |
| 0.06 | 2010/05/27 | Visual Studio 2005でリビルド。 UnAceV2.DLLはVer2.6のものを同梱。 |
| 0.07 | 2010/07/04 | Visual Studio 2010でリビルド。 |
| 0.08 | 2010/08/08 | Visual Studio 2010 のMFCをスタティックリンクするとDLLのサイズが巨大になるので、MFCをやめてATL/WTLを使用するようにソースを修正。 レスポンスファイルの両端が「"」で囲まれている場合に対応。 |
| 0.09 | 2016/03/29 | Visual Studio 2015 でリビルド。サポートサイトのURLとメールアドレスを変更。 |
| バージョン | 日付 | 項目 |
|---|---|---|
| 0.59まで | いろいろありました...。 | |
| 0.60 | 2010/09/21 | VBDeFM.Exe Unicode(UTF-16)対応。 当然のことながら、サロゲートペアを含む文字のファイル名に対応しています。 Unicode対応をすることにより、Windows 9x系OSサポートを打ち切ります。 タイムスタンプの変更ダイアログに「作成日時に合わせる」「更新日時に合わせる」ボタンを追加。 テラバイト級ハードディスクで、サイズ表示時に単位を「テラバイト」と全角カタカナで表示され表示が崩れる問題を修正。 UnLha32.DLLによるLZH圧縮ファイルのUnicode対応。 |
| 0.61 | 2010/11/18 | VBDeFM.Exe 単独のファイルを「P」キー押下して表示されるウィンドウのタイトルがUnicode文字の場合化ける問題を修正。 内蔵ビュアーのテキスト表示が、文字コードに関係なく表示できるように改善。 ファイル名の表示方法が「自動」になっていた場合に、カレントディレクトリの移動を行った直後のアクティブなファイル表示が乱れる問題を修正。(前バージョンで入り込んだバグ) ディレクトリ名がUnicode文字の場合に移動できない問題を修正。 Unicodeファイル名のタイムスタンプの変更ができるように改善。 「K」キー押下によるディレクトリの作成の動作改善。 |
| 0.62 | 2010/12/05 | VBDeFM.Exe, FMCust.Exe 起動時にSetDllDirectory("")を行い、意図しないDLLのロードが行われないように修正。 |
| 0.63 | 2011/02/19 | VBDeFM.Exe 7-zip32.DLLによる7Z圧縮ファイル、ZIP圧縮ファイルのUnicode対応。 Tar32.DLLによるXZ形式・LZMA形式の操作に対応。 ファイルのサイズが0のときに、内蔵ビュアーがエラーとなっていたのを修正 UnIso32.DLLによるISOファイルの操作に対応。 FMCust.DLL Tar32.DLLによるXZ形式・LZMA形式の操作に対応。 7-zip32.DLLによるZIP圧縮ファイルのメソッドを追加。 EzExt.Ini いくつかの再定義。 |
| 0.64 | 2011/02/28 | VBDeFM.Exe カレントディレクトリをルートにしたときに、ディレクトリ表示が見えなくなっていたのを修正。 |
| 0.65 | 2013/01/03 | VBDeFM.Exe カレントディレクトリをUNCパスのディレクトリへ移動できないバグの修正。(Ver 0.6x系からのバグ) ZIP書庫内のファイルを指定して展開する場合で、7-zip32.dllを使用するオプションが有効の場合、展開先に展開されないバグの修正。(Ver 0.63からのバグ) ZIP書庫内のファイルを削除する場合で、7-zip32.dllを使用する場合にエラーで削除できない問題を回避。 「Lzhファイルの場合、リムーバブルドライブの時はテンポラリディレクトリに解凍後移動する」オプションを廃止。 Windows 8への対応 FMCust.DLL Windows 8への対応(ダイアログの文字列表示が切れる対応) |
| 0.66 | 2013/08/04 | VBDeFM.Exe ディレクトリの存在しないドライブでのツリー表示でルートが表示されない、コピー・移動ができないバグを修正。 |
| 0.67 | 2014/01/04 | VBDeFM.Exe Windows 8.1対応。 FMCust.DLL Windows 8.1対応。 |
| 0.68 | 2016/03/21 | VBDeFM.Exe Windows 10対応。 FMCust.DLL Windows 10対応。 |
| 0.69 | 2016/12/25 | ミニマム版での注意点のドキュメントを追加 VBDeFM.Exe IDE内動作でのサイド・バイ・サイドDLLについての挙動の調節(実行中の動作は変わらないです。) EzExt.DLL デバッグ時のメッセージボックスが表示されるバグの修正 既知のバグ |
| 0.70 | 2018/06/03 | 一画面で収まるテキストを内蔵ビュアーで表示してPgDnや Shift + Homeなどの行移動を行うとエラーが発生するバグを 修正。 |
| vbdfm70m.zip | 実行ファイルのみのセット | (798KB) |
| vbdfm70s.zip | ソースのみのセット | (837KB) |
| vbdfm70f.zip | セットアッププログラムを含んだセット | (1,579KB) |
6.10bはβ版で、しばらくすると正式版をリリースするぜ!(意訳)とありますが、正式バージョンはもう何年もリリースされていません。
偽UnZip32.DLL = Info-Zip製 UnZip32.DLL + 独自ソースなので、Info-Zip製のUnZip32.DLLが無いとお話が始まらないからです。
uzexampl.exe bzip_method.zipみたいにすると、展開できるようにビルドできたことが確認できます。
C:\Windows\sysnative\cmd.exe /c powershell.exe Get-Commandみたいな感じです。
Windows Vista の CFileDialog の外観と機能は、以前のバージョンの Windows から変更されています。 既定の CFileDialog は、コードを変更しなくても、プログラムが Windows Vista でコンパイルおよび実行されると、自動的に新しい Windows Vista スタイルを使用するようになっています。 この自動更新機能を手動でオーバーライドする場合は、コンストラクターで bVistaStyle パラメーターを使用します。 この自動更新機能が適用されないのは、カスタマイズしたダイアログ ボックスです。 カスタマイズしたダイアログ ボックスは、新しいスタイルに変換されません。
m(_ _)m
C:\Users\heropa\ikvmbin-7.2.4630.5\bin>ikvmc -target:library -platform:anycpu jlha-lib.jar
IKVM.NET Compiler version 7.2.4630.5
Copyright (C) 2002-2012 Jeroen Frijters
http://www.ikvm.net/
note IKVMC0002: Output file is "jlha-lib.dll"
using jp.gr.java_conf.dangan.util.lha;
using System;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
namespace jlha_lib_test
{
class Program
{
static void Main(string[] args)
{
LhaFile lha = new LhaFile("C:\\Users\\heropa\\Downloads\\cldx\\jack020.lzh");
LhaHeader[] headers = lha.getEntries();
foreach(LhaHeader h in headers)
{
Console.WriteLine("Path:{0}", h.getPath());
Console.WriteLine("CompressedSize:{0}", h.getCompressedSize());
Console.WriteLine("OriginalSize:{0}", h.getOriginalSize());
Console.WriteLine("LastModified:{0}", javadateToString(h.getLastModified()));
Console.WriteLine("Method:{0}", h.getCompressMethod());
Console.WriteLine("CRC:{0:X}", h.getCRC());
Console.WriteLine("----------");
}
Console.ReadKey();
}
private static string javadateToString(java.util.Date javaDate)
{
DateTime date = new DateTime(javaDate.getYear() + 1900,
javaDate.getMonth() + 1,
javaDate.getDate(),
javaDate.getHours(),
javaDate.getMinutes(),
javaDate.getSeconds());
return date.ToLongDateString() + " " + date.ToLongTimeString();
}
}
}
Path:Jack32.dll
CompressedSize:37473
OriginalSize:75264
LastModified:2002年06月01日 18:08:04
Method:-lh5-
CRC:AE67
----------
Path:Jack32.lib
CompressedSize:1079
OriginalSize:4986
LastModified:2002年06月01日 18:08:02
Method:-lh5-
CRC:2BA1
----------
Path:JackApi.h
CompressedSize:5320
OriginalSize:19339
LastModified:2001年11月02日 21:42:08
Method:-lh5-
CRC:88AB
----------
Path:Api.txt
CompressedSize:2959
OriginalSize:11284
LastModified:2002年06月01日 18:05:48
Method:-lh5-
CRC:429E
----------
Path:Command.txt
CompressedSize:2058
OriginalSize:5789
LastModified:2002年06月01日 18:05:52
Method:-lh5-
CRC:D4AE
----------
Path:Jack32.txt
CompressedSize:4282
OriginalSize:10277
LastModified:2002年06月01日 18:07:06
Method:-lh5-
CRC:B231
----------
(^_^;)